「元々この程度の実力だったんだ」
「俺の生活には関係ない」
と無関心を装ってた、ここ数日。
でも・・・
本当の自分の気持ちの、蓋を開けたら、
不甲斐ない、やるせない、悔しい。
ずっと尊敬してた
中田英寿が結果を残せなくてもがき苦しんでいる。
草サッカーから這い上がってきた中澤祐二が、、、
ウィンガーとして急成長してきた加地亮が、、、
本当のサムライ達が泣いている。
本当なら俺ももっと泣いていいはずなのに。
深い深い海の底のような悲しみに
最後まで付き合ってあげなきゃいけないのに。
悲しいときは悲しいと、素直になれればいいね。
悲しいのに無理をして自分を装うのは、外の目から見れば
そっちのほうがつらい。
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巻も小野も遠藤も稲本もそうじゃない?
代表によばれなかった選手にもいる。
さむらいの名に恥じる浮かれた、中途半端なメンバーに足を引っ張られてるね。
悔しい。
コメントありがとうございます。
『サムライブルー』という名前は少し軽かったですね。
いっぱい批判したくなりますけど、自分が代わりにやってあげるわけにもいかないんで何とも言えません。
明日深夜のブラジル戦は、ヒデの戦いぶりをしっかり見届けようと思います。